ドローンレース場スタートします

こんにちは。ドローンスクールジャパン大阪市北校です。

はやいもので開校して3ヶ月がたちました。

読売テレビのかんさい情報ネットten.で取り上げて頂いたことや、お取引先様のご紹介などを通して、お問い合わせをいただく回数が増えてきました。本当にありがとうございます!

じつは最近、お越しいただいたお客様から
「ドローンレースはしないの?」とよく問い合わせを頂いています。

実は…ドローンレース事業の展開もしていく予定です!

ですので今回は、ドローンレースについてお話しようと思います。

普段からコートが空いている時は、練習法や「上達への近道」を基に、スタッフ全員で練習がてらF450を飛ばしています。

それ以外には、スタッフ全員が購入したトイドローンHoly Strone社のHS160を使って
ドローンレースのような事もしています。

ミニドローンで練習中

ミニドローンで空撮中

ちなみにドローンレースで使用するプロポのモードは、モード2です。
スピードを出して曲がるにはモード2のほうが扱いやすいように感じました。

モードって何?って方のために、プロポの写真と一緒に説明しますね。

スクールで使用しているモード1
プロポがモード1の場合の操縦方法

モード2
プロポがモード2の場合の操縦方法

このように操作方法が少し違います。

昔ラジコンを操作されたことがある人はご存知だと思いますが、
日本ではモード1の操作方法が昔から馴染みのある操作です。

海外ではモード2が主流みたいですね。

詳しくは別の機会にお話しますが、それぞれ特徴があるので、目的に合わせて使い分けるのが良いとされています。

ちなみにFPVゴーグルってきいたことありますか?
マイクロドローンの上にカメラをつんで、
FPV(Frist Person View)ゴーグルをつけると、
ドローンからの目線状態で操縦ができるんです!


Parrot MAMBO FPV

Youtubeで流れているドローンレースもみているだけで楽しいですよ^^

ドローンレースをスタートする際に、また詳しく紹介したいと思います!

今後楽しみにしていてくださいね♪

国土交通省指定校だからドローンの全てが学べます

まずは無料カウンセリングを受けてみませんか?

国土交通省が指定したドローンスクールジャパン大阪市北校では、あなたの悩みを解決するために無料カウンセリングを毎日開催しています。業界のプロがあなたの状況に合わせて丁寧に説明しています。

ドローン業界の正しい情報や最新情報までバッチリ知ることができます。

今すぐ無料講座を予約する

無料講座の詳細を見る