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ドローンスクール8ってなに?

ドローンスクール8は、日本最大のドローン協会であるJUIDAが認定したドローンスクールです。卒業生は7900名以上で、北海道から沖縄まで200以上のスクールが設立されています。(2019年4月末時点)なお、ドローンスクール8では実技講習に使う機体が他のスクールとは異なります。というのも、JUIDA認定スクールなど多くのドローンスクールで採用されているドローンDJI社製PhantomシリーズやMavicシリーズです。一方でドローンスクール8では実技講習にF450という機体を練習用機体として採用しています。

F450の特徴として、機体の制御システムも含めて非常にシンプルであること、GPSによる自動ホバリングをOFFにできることが挙げられます。そのため、弱い風の流れにも影響されてドローンが動き続けます。実技講習では常に機体を目視で確認し、目標地点で留まるホバリング状態をキープする必要があります。つまりGPS機能が停止した事態を想定して、機体の操作訓練を行うのです。

ドローンスクール8が採用しているF450は、ドローンの操作技術を磨くには最も適した機体の1つであるといえます。前述したPhantomシリーズやMavicなどの現行機の場合、基本的には機体の動きが常に安定している状態です。屋内でGPSの信号が受信できない環境であっても、カメラセンサーや超音波センサー、赤外線センサーを使用して現在地を維持しようとします。これらのセンサーもOFFにする事はできますが、機体の基本構造もより安定性を高めるように進化していることから、細やかな操作技術が無くても飛行させることができてしまうのです。

安全にドローンを扱うという目的をお持ちでしたら、ぜひドローンスクール8におこしください。日本最高水準の指導を行いますので、しっかりとした技術が身につくと断言できます。趣味はもちろんのこと、業務利用にもしっかりと応用することができます。もちろん、技術には個人差がありますので、修了するまでに自主練習と補講が必要になるケースがございます。もしご不安な場合は、一度お問い合わせください。

ちなみに、他のドローンスクールで資格を得て飛行許可を取得したものの、自身のスキルに不安を覚えている方もおられるかと思います。そのため、他スクール卒業後に私たちのドローンスクールへ再入学されるケースもあります。もちろん、どのスクールが良い悪いというふうに一言で片付けることはできません。それぞれのスクールに特徴がありますので、しっかりと説明を受けてから通うことをおすすめしております。

全国飛行許可をもったプロのドローンパイロットを含む講師陣がしっかりと指導しますので、短期間でレベルアップが見込めます。そして、技能認定試験に合格し、所定のコースを修了すれば国土交通省が認めた技能認定資格である「無人航空機操縦技能証明」または「安全運航管理者証明」が手に入ります。この資格を持つことで、全国飛行許可申請の手続きも簡略化されます。ぜひドローンスクール8を活用してください。

また、卒業生に向けた、操縦訓練のプランも提供しております。久しぶりにドローンを飛ばすのが心配。そういうときにも頼れるスクールであるために、ドローンスクール8は努力を重ねてまいります。

こんな悩みをお持ちのあなたへ。

  • いろんなドローンスクールがあるけど、どこが良いの?
  • 国土交通省の飛行申請許可ってどうすれば取れるの?
  • 郊外で練習したくても、遠くて大変。
  • ドローンを買いたいけど、どれを選べばいいのかわからない。
  • 一人で練習しても、上達した実感がない。
  • JUIDAの資格は持ってるけど、F450で練習したい.

時間と予算が限られている方こそドローンスクール8へお越しください。法規制や安全管理に関する座学はもちろん、日本最高水準の技術指導を受けることができます。もし少しでも気になる点があれば、ドローン業界のプロによる無料カウンセリングを受けてみてください。お問い合わせをお待ちしております。

JUIDAってなに?

JUIDA(ジュイダ)とは、一般社団法人日本UAS産業振興協議会の略称で、日本最大の国土交通省登録管理団体です。2014年7月に設立され、もっとも歴史があるドローン協会となります。JUIDA認定のドローンスクールは200校超、認定スクールの卒業生は7900名を超えています(2019年4月末時点)。無人航空機には多くの可能性が秘められているため、当初より国内外の様々な情報発信をしてきました。

また、安全にドローンを扱うためのルールやマナーを定めた「安全ガイドライン」の策定、無人航空機操縦技能証明や安全運行管理者証明といったドローンの資格発行を行っております。つまり、日本国内におけるドローンに関わる安全対策に注力しており、政府への提言なども積極的に行っています。

ちなみにDPAってなに?

よくJUIDAとともに取り上げられる協会の1つにDPA(ディーパ)があります。DPAとは国土交通省登録管理団体の1つであり、一般社団法人ドローン操縦士協会のことを指しています。DPAは、空の安全な文化を構築することを目的として、2016年6月に設立されました。当初より産業用ドローン操縦士養成に向けて、ドローン操縦の技術や知識の普及を進めています。それと同時に、人命救助や環境調査、警備等の分野にドローンを組み合わせて社会に貢献するための研究などを行っています。

JUIDAとの違いとしては、講習カリキュラムが決められていることが挙げられます。そのため、すべてのスクールでほぼ均一の講習を受けることができるという特徴があります。一方で、JUIDA認定スクールではより柔軟に講習カリキュラムを決めることが可能です。

当初ドローンスクール8はDPA認定スクールとして活動をしてきたからこそ、DPAの特徴を知り尽くしています。そして、お客様に最高のサービスを提供することを目的として協会を切り替えるに至りました。

ドローンスクール8では、DPA認定スクールで採用されている専用練習機F450を用い徹底的な技術指導を行います。またJUIDA認定スクールならではの充実した座学資料を採用することで、業界初の充実した講習を提供することが可能になりました。

大阪唯一!ドローン専用の完全屋内練習場って?

ご存じのとおり、大阪ではドローンを飛行させることができる練習場が限られています。国土地理院が開示している地理院地図を見る限り、国土交通大臣の許可無しにドローンが飛ばせる場所(飛行可能エリア)は大阪市内にはほぼありません。大阪府下でも限られています。都心部から離れれば、航空法で規制されていないエリアがありますので、飛行は可能となります。ただ、車や電車でも移動に時間がかかるのも事実。近い地域でも、大阪駅から1時間はかかります。つまり、国土交通省の飛行許可無しでドローンが飛ばせる場所はほぼ無いため、これからドローンを学ぶ人にとっては厳しい環境といえます。

また国土交通省による人口集中地区の飛行許可を得たとしても、航空法では飛行の方法に関する制限もありますし、ドローンを飛行させるにあたって、飛行させようつする場所の地権者の承諾も必要になります。

航空法意外にも各ルールを守る必要があるため、ハードルは非常に高いといえるでしょう。 もちろん公共の場所である河川敷や公園なども国や自治体が管理しており、大阪市周辺を例に挙げると、河川敷は国土交通省の河川事務所、公園は大阪市をはじめとする自治体や指定管理者など、広いスペースが確保されている場所であっても、ドローンの飛行が条例などによって制限されています。 大阪の場合、公営の公園は全て公園条例によりドローンの飛行は禁止されています。

なお、国土交通省の飛行許可を得るためには、一定の飛行実績と操縦スキルを証明する必要があります。「10時間以上の飛行経験を有すること」や「過度な緊張をせずに正確に一定の操作ができること」など、多くの条件が定められています。

飛行許可を得るためには、「飛行経験を積まなければならない」なのに「近場はほとんど飛行禁止区域」「郊外に飛ばしに行ったとしても地権者との交渉が必要」などドローン操縦の練習をしようとする方にとって非常に困難な状況になっています。そんなあなたへ、ドローン専用の練習場を提供しております。 練習場の詳細はこちら なお、在校生はもちろん、スクール修了生に向けた技術指導講習のメニューも提供しております。すこしでも気になりましたら、ぜひお問い合わせくださいませ。

ドローンネストって何の会社なの?

ドローンネスト株式会社は国土交通省登録管理団体であるJUIDAが認定したドローンスクール8の運営を母体としています。同時に、ドローンを用いた各種空撮や、ドローン導入に関する総合的なコンサルティング業務を行っています。ドローンスクール8では、趣味でドローンを飛ばす方向けの講習はもちろん、業務でドローンを活用するパイロットの養成まで幅広くフォローしています。国土交通省航空局の飛行許可を取るための資格はもちろん、国土交通省が開示している「無人航空機(ドローン、ラジコン機等)の安全な飛行のためのガイドライン」や、「航空局標準マニュアル」に基づいた講習も実施しております。日本最高水準での技術指導を心がけております。ドローンスクール8の前身は2017年12月に開校。当時はドローン操縦士協会(DPA)が認定した、ドローンスクールジャパン大阪市北校として活動を行っていました。そして2019年6月、より質の高いサービスを提供するために、一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)へ協会を変更しました。ドローンスクール8では、大阪市内で唯一のドローン専用練習場を設けております。完全屋内施設のため、雨や風などの天候であっても、いつでも講習を受けることができます。ドローンスクール8は、あなたにぴったりのサービスをお届けします。たった60分で業界のことを知ることができる無料カウンセリングから、空撮に必要な国交省航空局の許認可を取得し、8の字飛行を訓練するコースまで揃えております。また、実際のドローン運用を軸に対処するべき法令への対策や、合法違法の線引きに関する、ちょっと突っ込んだ内容の講習や、運用体制やリスクアセスメントなどに関する講習も取り揃えております。

ドローンスクール8が指定するコースを修了することで、国土交通省登録管理団体による技能認定資格を取得することができます。この技能認定資格があれば、国土交通省航空局へ申請する飛行許可承認申請の手続きが簡略化されます。航空法で定められている規制エリア(人口集中地区)や、飛行方法における許認可があれば、非常に便利なツールとしてドローンを活用することができます。

なお、講習に関しては、経験豊富なインストラクターが丁寧に指導します。もしお困りの事が1つでもあるようでしたら、まずは無料カウンセリングにお越し下さい。お問い合わせをお待ちしております。

なお、ドローンスクール8にはドローン空撮に特化したフライトコンサルタントが在籍しています。テレビや各種プロモーションを含めた映像制作に関する空撮はもちろん、建造物やインフラの劣化点検を目的とした空撮実績もございます。ドローンの導入や運用に関するご相談、ドローン及び関連備品の販売も承っておりますので、ぜひお気軽にお声がけください。

よくある質問(一部)

  • 飛行許可を取らずに大阪で飛ばせる場所はありますか?
    はい、あります。ただし、国土地理院の地理院地図のとおり、大阪市内にはほぼありません。大阪府下でも限られています。また、国土交通省が発行している飛行許可とは、主に航空法で規制されている人口集中地区での飛行許可となります。ドローンを飛行させるには、航空法以外にも守るべき法律と条例がありますのでお気をつけください。
  • 講習で使うドローンはどんなものですか?
    F450という、DJI社のドローンになります。PhantomやInspire、Mavicを販売しているメーカーのものです。自動制御機能やGPSを切ったATTIモードで実技の講習を行います。
  • 講習を受けた後は国土交通省の許可なく飛ばせるんですか?
    いいえ、規制エリアにおいては許可が必要です。また、規制エリア以外でも、飛行方法に関するルールを守る必要があります。なお、ドローンスクール8の卒業生が取得できる資格があれば、国土交通省航空局への飛行申請を簡略化することがでいます。詳細はドローンスクール8へお問い合わせくださいませ。

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